三条エコノミークラブ

本例会レポート

平成25年2月21日(木)三条商工会議所にて(株)総合教育研究所、幸援家(代表取締役)石橋正利氏をお招きして、『意識改革~受動から能動へ~』というテーマで第1グループ2月本例会を行いました。

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はじめに、石橋講師は社員にやりがいを持ってもらう為には、まず経営者自身、意識改革を行わなければならないと仰っていました。その為にダニエル・ピンク氏の「やる気に関する驚きの科学」から単純作業は外的動機付け(義務、賞罰、強制等)、創造的作業には内的動機付け(好奇心や関心等)が向いているということを学びました。

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続いて、成功事例として、あるクリーニング店をあげられました。社員の給与アップ、叱咤激励といった外的動機付けを行ったが、業績が伸びませんでした。そこで、会社の存在意義や理念、社会との関わりあいを明確にするといった内的動機付けを行ったところ、業績が伸びたというお話でした。

この成功事例のように、我々は外的動機付けばかりで業績が伸びると考えがちですが、内的動機付けを行うことで社員の仕事に対するやりがいを引き出し、結果として業績が伸びるということを学びました。

その他にも、日本が属するモラルコードについて、人生の生き方を依存的姿勢から主体的姿勢に変えること、コミュニケーション報酬等を学びました。

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最後に石橋講師のご講演を通して強く感じたことは、社員に変わってもらおうと期待するのでは無く、自分自身の意識を変え、社会を変えることで、社員の置かれる環境も変わり、やりがいを見出せるような会社にしようと思いました。

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第1グループ 浅野良裕

2013年1月25日にGeo World VIPにて、祈願祭、臨時総会並びに新年会を開催致しました。

今回は三条八幡宮の藤崎宮司をお招きして、本館神殿にて神事を執り行いました。

藤崎宮司は訓話の中で「会員各位が相互に研鑽し、自分に足りないところは人のパワーを頂き、そのパワーをまた別な人に与えることで、どんどん会の活動を大きくし、地域に貢献できるのではないでしょうか。」と話され、会員がお互いに高め合うことの大切さをお話して頂きました。

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その後、会場を別館グランドに移し、臨時総会を行いました。

まず、大西会長が会長挨拶の中で「すべての事業に期待しています。今年は役員の平均年齢が若くなっており、色々な事業、企画で今までにない案を出して頂き、素晴らしい活動にして頂きたい」と、新役員と会活動への期待についてお話して頂きました。

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次に議事に移り、昨年度の決算報告、監査報告について会員から承認して頂きました。

その後、大西会長から野水直前会長に記念アルバムを贈呈して頂き、野水直前会長から挨拶をして頂きました。その中で「人生には嫌なこと、辛いことがいっぱいありますけど、そこで心が折れたら成長は止まってしまう、皆さんにはこの辛さをぜひとも乗り越えてほしい、乗り越えると昨日までストレスだったことが嘘みたいに平気で出来るようになる、エコノミークラブを最高の修業の場として考えてほしい」とお話して頂きました。

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最後に新役員からは今年の意気込みをお話して頂き、新入会員からは自己紹介と抱負をお話して頂き、臨時総会は閉会致しました。

続いて、同会場にて新年会を行い、2013年度のエコノミークラブの活動を華々しくスタートさせました。

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若衆会委員 加藤 克宏

平成25年1月1日(火)、三条市元旦マラソン大会が開催されました。これは、走ること・歩くことは体力づくりの基本であること、そして一年の計は元旦にありということから、三条市と三条市体育協会により主催されているもので、今年で第8回になります。

当クラブでも毎年参加しているアスリートな会員はおりますが、それに加えて、昨年11月の第4回人間力向上セミナーにおいて選出された名誉ある会員も参加しました。

元旦当日はあいにく雪が降る天候となりましたが、朝も暗いうちから元気いっぱい集合しました。

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各自で3~10kmのコースに出場しましたが、お揃いの人間力向上Tシャツに身を包み、気持ちをひとつにして走り抜きました。

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今年1年を健康に過ごすとともに、人間力あふれる社会人・企業人として活動することを祈念することができました。

 

みなさま、ありがとうございました!

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平成24年12月8日(土)、千翔にて定時総会及び卒業式・忘年懇親会を開催致しました。

第一部・定時総会では、野水会長より「今まで生きてきた中で一番落ち込んだけれど、一番成長できた一年でした」と挨拶がありました。その後、今年度の事業報告をし、優良会員の表彰に移りました。続いて、大西次年度会長より、次年度の会長方針を「一期一会~今 この一瞬を大切に~」と示され、活動心得を発表していただいた後、参加者全員から承認を得ました。最後に次年度役員と新入会員を紹介し、定時総会を閉会致しました。  

引き続き、卒業式が行なわれました。今年度は7名が、ご卒業となりましたが出席された5名の卒業生へ野水会長よりお祝いの言葉を述べていただき卒業盾を授与されました。そして、卒業生から一言ずつ最後のご挨拶を述べていただきました。また式の最後に卒業生から記念品として、弥彦登山の優勝トロフィーと、今年度から始まったECボウリング大会の優勝トロフィーの二品をご寄贈いただきました。  
  
第二部の忘年懇親会では、卒業生各々が選曲された入場テーマが鳴り響く中、入場されるなどして卒業生を含めた現役会員と顧問・OBの皆様と共に盛大に行なわれました。
最後に、大西次年度会長が卒業生へ『送る言葉』を述べられ、長谷川副会長の音頭のもと万歳三唱で今年度最後の例会を締め括りました。


                                                             
                                                                第3グループ幹事 栗山 大介

平成24年11月29日(木)三条商工会議所にて(株)ホンダセンターウメダ代表取締役社長 梅田守氏をお招きして、『適切な目標の設定方法』というテーマで第4グループ11月本例会を行いました。

初めに梅田講師がなぜ「適切な目標の設定方法」に出会えたのか、それを実践したことでどんな効果があったのかをご説明いただき、実際にどのようにして、適切な目標設定をするのか、梅田講師が用意してくださった資料に基づき、学びました。

まずスマートゴールセッティングという方法で目標の立て方を学びました。次に思いつくままに、やりたいことや欲しいものなど羅列するウィッシュリストを作成しました。これは自身の内に秘めた目標を絞り出す為の作業です。このリストに、それぞれ優先順位を付け、絞り込みを行います。そして、目標達成の期限、達成された時の価値、達成する為の具体的な方法等をまとめ、自身への目標達成の為の自己指示書を作ります。この自己指示書を毎日目につくところに置き、イメージを沸かせることで、目標達成することが出来ます。梅田講師が実際に作成した自己指示書を例にお話しいただきました。また、幼い頃から実践し、成功を収めた人物として、メジャーリーガーのイチロー選手やプロゴルファーの石川遼選手の小学生時代の作文とともに成功事例として、ご紹介いただきました。

 

梅田講師のご講演は、当クラブメンバーの自己の成長や、自企業の発展へも繋がる非常に有意義な講演でした。

11月9日(金)、ビップ三条会館において第4回人間力向上セミナー報告会を開催しました。

最初に、会長挨拶にて、今年創設した人間力向上委員会への思いをお話しいただきました。次に人間力向上セミナー皆勤賞の発表を行い、受賞した3名の方に記念品贈呈の後、一年を振り返ってのコメントを述べていただきました。
その後、会長よりご自身の人間力向上の活動や実践されたことについて、次のようなお話をされました。
はじめに、自分のことよりまずは、相手のことを考えてみること。自分の時間を作り出すこと、ゆとりを持つことで、仕事、エコノミー活動、家庭とすべてやりぬくことができたことを成果として挙げられました。

さらにその効果として、時間を有効に使うことができ、忙しい中でも、うまく予定を組めるようになり、会社でも良い雰囲気が作り出せるようになってきたこと。毎晩エコノミー活動で出かけているので奥様からは、なかなか理解が得られなかったものの、家庭のことも出きるかぎり協力し、頑張ることで、自然と家族が笑顔になっていったことなど、貴重な体験談を熱く語っていただきました。

続いて行われた懇親会の席では一年を振り返りながら、人間力が向上できたかを一人ずつ発表していただきました。会員全員へ記念品としてフェイスタオルを配り発表を終了し、最後に委員長挨拶で人間力向上委員会としての思いやこの一年で苦しかった事、成長出来た事などを述べ、閉会とさせてもらいました。

この全4回の人間力向上セミナーで本当に全会員の皆さんに協力してもらいながら一年間活動してきました。
最初は委員会の中でも、「人間力って?」という部分がかなり大きくて不安な気持ちもありましたが、第1回から3回と企画、運営していくにつれて委員会内での方向性もまとまってきて、第4回最後の報告会までやり通す事が出来ました。
本当にありがとうございました。

人間力向上委員会は、この一年で終了となりますが、今後もこの経験を活かし、仕事面、エコノミー活動、色々な場面で思い出していただきたいと思っています。

 

平成24年10月12日(金)~14日(日)、関東地方にてオンリーワンを求める旅をテーマに研修旅行を行いました。
旅行中は天候にも恵まれ晴天の中、全日程を行うことができました。

初日の研修先は、群馬県富岡市の日亜鍛工株式会社を訪れました。
金型設計から鍛造、品質検査まで一貫して行い、高い品質を実現している工場を見学させて頂きました。
訪れた当日から稼働開始という16tハンマーは圧巻でした。

次に埼玉県富士見市にて辻谷工業・辻谷政久氏に講演を行なって頂きました。
世界を制した一流の職人の仕事に対する姿勢や、経営者が長期に渡り企業を維持し、事業を続けていくの為に必要な視点を学びました。
2日目は、ギネス世界記録に認定される絶叫マシンを多数擁するオンリーワンの遊園地、富士急ハイランドに行きました。ここでしか体験できない世界一の絶叫を堪能をしました。
 

 

最終日はサントリー天然水白州工場にて工場見学を行いました。
消費者に工場を見せ、製品の安全と品質、そしてエコロジーに対する姿勢に自信を感じられました。

次に富士山五合目を訪れ、日本一の霊峰にその大きさと神聖な雰囲気を実感しました。
渋滞に巻き込まれはしたものの、バス内は豪華賞品争奪ビンゴ大会などで盛り上がり、予定より帰着はだいぶ遅くなってしまいましたが無事三条に到着しました.
   

様々なオンリーワンに触れることによって、自分達のオンリーワンのヒントを持ち帰る事が出来た旅となりました。
ご参加いただきました会員の皆様にこの場をお借りして感謝申し上げます。
ありがとうございました。

平成24年9月25日、三条エコノミークラブ2012年度公開例会を三条市中央公民館にて開催しました。
 講師に㈱アントレプレナーセンター代表取締役の福島正伸氏をお迎えし、「最強チームの作り方~組織の力を100%引き出す~」をテーマにご講演いただきました。
 当日はおかげさまでほぼ満席の490名の皆様からご来場頂き、半数以上の方からアンケートの回答を頂きました。
 ご協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。
 
①来場者の地域は
三条市からが 58%
燕市     11%
新潟市    6%
加茂市    5%
長岡市    4%
その他では、胎内市や小千谷市からも参加。
 
②来場者の年代
10代 1.4%
20代 17.0%
30代 34.7%
40代 28.6%
50代 14.6%
60代 3.7%

③講演の感想
・感動が人を動かすという事は以前から知っていたが、自分が感動した講演は初めてでした。共感する部分が多く、明日から仕事に活かしたいと思います。(市内・30代)

・テーマを見て仕事に関する内容かと思っていましたが、人としての生き方、夢を教えて頂くことができました。感動と元気を与えてもらいました。
ありがとうございました。(市外・50代)

・今日の日を楽しみにしていました。いろんな講演を聞いてきましたが、今日の講演が最も心に響きました。すぐに実践したいと思いました。
毎年どんどんパワーアップしている公開例会、来年も期待しています。(加茂市・40代)

・自分の出番をつくろうと思います。ワクワクしたいです。(燕市・40代)

・最強チームの作り方、一人だけの組織ですが多くの方に支えられています。人に求めがちですが、自分から支援、応援しないと痛感しました。(新潟市・30代)

・教え方を変えることで全てをポジティブにすることが出来る。大きなエネルギーを感じることが出来た。(市内・40代)

・仕事との向き合い方が変わる講演会でした。
やる気の出る講演ですばらしかったです。(市内・20代)

・大変勉強になるお話でした。自分が他人にあたえる影響を今一度考え直し、カッコイイ生き方をしたいと思います。(市内・20代)

・悩んでいたことが、全部吹っ飛びました。今以上に一生懸命人を幸せにするように生きたいと思いました。(市内・30代)

・明日やることを決めました。
チームの仲間が苦しんでいることを聞きます。(新潟市南区・30代)

・エコノミークラブの皆様、本日は素晴らしい講師をお招き頂きまして大変ありがとうございました。未来への希望が持ちにくくなっている現代、そこに勇気と希望を与える生き方を選んでいきたいと思います。
アントレプレナーを作る。私の分野で精進して参ります。(燕市・40代)

・あらためて自分の弱さや考えの甘さを感じました。これからも自分を磨き、後輩たちの見本となり尊敬される人間を目指し最強チームをつくります。(市内・40代)

・今日はありがとうございました。まずは自分から、思っていてもなかなか出来ませんが、とても具体的にわかりやすく伝えていただきよかったです。ピンチをチャンスに変えるのは自分なんだとあらためて感じました。(胎内市・40代)

・2回目の出会いでしたが、参考になりました。自分にも、娘達にも自分らしくカッコ良く生きることを再認識。(長岡市・50代)

貴重な感想をありがとうございました。
今後とも三条エコノミークラブをよろしくお願いします。
2012年度 公開例会委員会

 

 9月公開例会  最強チームの作り方~組織の力を100%引き出す~

 9月25日、三条エコノミークラブ2012年度公開例会が三条市中央公民館にて開催されました。講師に㈱アントレプレナーセンター代表取締役の福島正伸氏をお迎えし「最強チームの作り方~組織の力を100%引き出す~」をテーマにご講演いただきました。

 福島講師は「チーム作りは自分作り、人が自分の役割を見出し、これに共感した人たちが集まってチームができる。自分が見本になり、チームのメンバーをやる気にさせられるかどうか。私たちは仕事の意味、生きている意味を自分で作り出すことができる。」と、聴衆を引きつけ、ビジネスについても「知恵やアイデアは無限。行き詰ったと思ったら勘違い。過去のやり方でやっているだけ」、「事業は誰もがうまくいかないようなことで成功してこそ、うまくいく」、「人がどんな思いで関わっているかが価値。そこに携わった人がどんなふうに幸せになるか、これからのビジネスは人が生きる価値や幸せを創造すること。これはどんな業種にもできる」と述べられました。
また、人脈作りについてもお話を頂き、「人間関係は自分でやったことが自分に返ってくる。初対面の人には、相手が何に困っていて、どんな夢を持っているのか聞く。そして、その夢を応援する。そうすると、相手はこちらの話を聞こうとする。とにかく相手が先、自分のために動いてくれる人脈作りは、先に相手の人脈になること。人にはそれぞれ違った長所、短所がある。一人で夢を叶えることよりも、百人が同時に夢を叶えるほうが簡単。自分にないものを集めると最強チームになる」と説いておられました。

さらに自身の経験則から仕事や生きる意味についても「幸せは楽なことではない。ひとつ目標を乗り越えたら次の目標に向かい一生懸命に生きること。幸せは向こうからやってくるものではない。今日一日を幸せになるため、一生懸命に生きることだ」と述べられました。
エコノミークラブ会員は若手の経営者や次期経営者、管理職の多い異業種の集団です。福島講師の講演を聞き、会社や組織などの問題点を見つけるヒントになったのではないかと思います。そして今年度の会長方針である「『動』自ら動かねば人は動かず」を再度認識し、今後の活動にいかしていければと思います。

当日はほぼ満席の490名の皆様が来場してくださいました。チケットの販売にご協力を頂きましたOBの諸先輩方、エコノミー会員の皆様ありがとうございました。最後に大きな問題もなく無事に公開例会を開催できたことは当日だけでなくリハーサルからお手伝いをいただいたエコノミー会員の皆様のおかげです。重ねてお礼申し上げます、ありがとうございました。

 2012年度公開例会委員会 山本 裕一

9月1日(土)、長岡市内において第3回人間力向上セミナーを開催しました。

最初に、江戸末期の動乱期に活躍した河井継之助記念館を訪ねました。当時の長岡藩の財政が、およそ23万両の借金状態から11万両の貯蓄をするまでに至った、氏の功績が称えられていました。

また、大政奉還に伴い勃発した戊辰戦争では、非戦思想であったにも関わらず、やむなく開戦となり、長岡城が奪い・奪い返される状況などが詳しく紹介されていました。

次に、旧海軍元帥として知られる山本五十六記念館を訪れました。「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、…」という名言は広く知られているところです。
生い立ちをはじめとして、軍隊に入隊した頃の様子、開戦に断固反対していた状況、そしてやむなく戦争に突入し、撃墜され死に至るまでが、遺品などとともに展示・紹介されていました。
この二人の共通点はいくつかありますが、そのひとつは「常在戦場」という、いつも戦場にある心構えで事に当たる、を身上としていたことを学びました。

そして、長岡市役所の新庁舎アオーレ長岡を見学しました。3Dシアター、ガラス張りの議場、24時間利用可能なナカ土間、広いアリーナなど県内最新の設備に触れて、大いに刺激を受けました。

最後に、米八寿司に場所を移して懇親会を行い、人間力について語り合いました。

本セミナーは、長岡ゆかりの偉人を訪ね歩き、そして団体行動を通じて、自ら積極的に人間力を学ぶ機会としました。今年最初に会員各自が人間力向上宣言を行いましたが、その宣言の達成に向けてお役に立ちましたら幸いです。

人間力向上委員会 藤島幸一